Tony Stark's Suits Library

S.H.Figuartsシリーズでは、これまで多くのアイアンマンを商品化してきましたが、2020年ついに「S.H.Figuarts アイアンマン マーク1」が商品化決定!
ホール・オブ・アーマーの残り1つをスタンバイしてお待ちいただいている、愛すべきMARVELファンのために、本スペシャルコンテンツでは、アイアンマンことトニー・スタークが開発したパワードスーツの中から、S.H.Figuartsで既に立体化されているものをセレクトして劇中の活躍と合わせてご紹介します。
実際のスーツの活躍は、Disney DELUXE で配信中のマーベル映画でチェック!

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紹介した商品はこちら!

  • アイアンマン マーク1

    登場作品:『アイアンマン』

    テロ組織テン・リングスに拉致されたトニー・スタークが、一緒に捕まっていたインセン博士の協力によって作り上げた最初のアイアンマンスーツ。新たな武器を作るようにみせかけて、有り合わせの材料で制作された。そのため、外装は溶接して無理矢理制作されたツギハギだらけのような外観となっているが、通常の銃弾を跳ね返す防弾性を備えている。トニーの胸にあるアーク・リアクターから生み出される強力な電力で装着するトニーの力を何倍にも強化させることができ、装備した火炎放射器や手動発射式ミサイルを装備。それらを駆使してテロ組織のアジトを壊滅させた。両足にはロケットエンジンが装備されており、短距離飛行能力を持ち、アジトからの脱出に使用された。

    発売決定

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  • アイアンマン マーク2

    登場作品:『アイアンマン』

    アメリカに帰国したトニーが、マーク1で実証したアイアンマンスーツの概念を、AIのジャービスのサポートのもと、最新テクノロジーで再設計し、再び自身の手で組み上げたアイアンマンスーツ。実戦運用目的ではなく、自分の理論の実証と素材や機能などの稼働テストを行うための試作機として作られており、外装は塗装が施されず金属素材そのままの色味となっている。スラスターによる飛行能力、飛行制御と攻撃能力を持つリパルサーを装備するなど、その後のアイアンマンスーツの基礎はこのスーツによって完成した。飛行には成功するが、高高度での氷結防止処理がなされていなかったために、トラブルをおこす。その後、ウォーマシンマーク1を開発するためのベースに使用された。

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  • アイアンマン マーク3

    登場作品:『アイアンマン』

    マーク2の試験で得られたデータをもとに、初めて本格実用として制作されたアイアンマンスーツ。高高度での氷結を防止するために、人工衛星などの素材として使われるゴールドチタンを採用。さらにホットロッドをイメージした赤と金色で塗装されている。マーク2のデータをもとにした改良の結果、高い飛行安定性と高速、長距離飛行能力を獲得。リパルサーによる攻撃能力に加え、腕部には徹甲弾ロケット、肩部に小型誘導弾、腰部には誘導弾を回避するためのチャフやフレアなど、さまざまな戦闘状況を想定した武装が施されている。アフガニスタンでテロ組織と戦闘を行った後に、オバディア・ステインがマーク1をもとに作りだしたアイアンモンガーと戦った。

    On sale
    価格:6,380円(税込)

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  • アイアンマン マーク4

    登場作品:『アイアンマン2』

    アイアンモンガーとの戦いで大破したマーク3に変わって、新たに制作されたアイアンマンスーツ。マーク3の改良強化型となっており、基本的な機能は同じながらも飛行能力や各部の精度が向上。各部外装の形状も変更されており、さらに普通の衣服の上から装着できるようになるなど、全体的な性能がアップしている。スターク・インダストリーズが主催するスターク・エキスポの開幕式典に華々しく登場するのに使用された。

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  • アイアンマン マーク5

    登場作品:『アイアンマン2』

    持ち運びと緊急装着機能を前提に開発されたのがマーク5だ。外装は薄い蛇腹状になっており、アタッシュケース型に折りたたまれて収納。両腕を差し込んで展開することによって、場所を選ばず、短時間かつアームのサポートが無くてもアイアンマンスーツを装着することができる。携行性を重視しているため、パワーや防御性能がマーク4よりも劣っており、飛行能力もないが、両手のリパルサーは使用することが可能。モナコグランプリの最中にウィップラッシュの襲撃に遭った際に使用された。

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  • アイアンマン マーク6

    登場作品:『アイアンマン2』、『アベンジャーズ』

    トニーが装着していたアーク・リアクターはパラジウムを使い半永久的な動力を生み出す代わりに、有害な毒素を排出するという欠点があった。トニーは、その欠点を無くすために、父ハワードが残したヒントをもとに、新たな元素を使った人体に無害で、かつ性能がアップしたアーク・リアクターを完成させる。その新たなアーク・リアクターに対応するアインマンスーツとして開発されたのがマーク6だ。アーマー部分の形状はマーク4をベースにしているが、アーク・リアクター部が三角形となっており、基本性能がアップしている。そして新たに、両腕に固い装甲をも切り裂くレーザーカッターを内蔵している。『アイアンマン2』では、スターク・エキスポを襲ったウィップラッシュやハマー・インダストリーのドローンと戦った。『アベンジャーズ』の前半でも使用されており、ヘリキャリアの墜落を止める際にも活躍した。

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  • アイアンマン マーク7

    登場作品:『アベンジャーズ』

    アイアンマンスーツの欠点を克服すべく開発を進めていたアイアンマンスーツ。トニーが両腕に装着したセンサーに反応する形で、自立飛行が可能ポッド型で移動し、補助器具を使わずとも短時間での装着が可能となっている。また、無理矢理小型化していないため、アイアンマンスーツとしての飛行性能、防御能力、攻撃性などの性能が低下していないのも特徴。強化されたレーザーカッター、小型ミサイルコンテナ、胸部や脚部に推進補助装置が付けられ、装甲も分厚くなるなど、マーク6よりも戦闘能力を含めた基本性能が向上している。『アベンジャーズ』ではニューヨークを襲ったチタウリとの闘いで活躍した。

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  • ホール・オブ・アーマー

    登場作品:『アイアンマン3』

    『アイアンマン3』に登場した、トニーが過去に装着したアイアンマン・マーク1からマーク7までを格納するための格納庫。巨大軍需企業スターク・インダストリーズ社のCEOにして、天才的な発明家である彼の自宅兼ガレージに備わっている。

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  • アイアンマン マーク20 パイソン

    登場作品:『アイアンマン3』

    『アベンジャーズ』での戦い以降、宇宙からの強大な脅威を知ったトニーは「アーマー依存症」となり、さまざまな機能に特化したアイアンマンスーツを多数開発した。その中で完成した、パイソンという通称を持つマーク20は、マーク7をベースに高高度、長距離飛行をするために誕生したタイプのスーツ。上半身はマーク7と動タイプだが、脚部が飛行性能を向上すべく追加スラスターが配置されるなど改良が施された。アルドリッチ・キリアンが率いるエクストリミス軍団との戦いに投入されている。

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  • アイアンマン マーク21 ミダス

    登場作品:『アイアンマン3』

    トニーが制作したアイアンマンスーツバリエーションのひとつで、マーク20ミダスの強化版。ミダス以上の高高度飛行を実現するために、ゴールドチタンで装甲を包むことで、スーツ内部の保護を行っている。形状はベースとなったマーク7と大きな違いはなく、ゴールドチタンの素材の色によって、ボディカラーは金色で覆われている。アルドリッチ・キリアンが率いるエクストリミス軍団との戦いに投入されている。

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  • アイアンマン マーク22 ホットロッド

    登場作品:『アイアンマン3』

    ジェームズ・ローズが後に使用する、アイアンパトリオット(後にカラーリングを変更してウォーマシン マーク2となる)を開発するベースとして制作されたプロトタイプ。キャノンなどの武装は取り付けられていないが、その他のウォーマシン マーク2スーツの形状はここで完成している。ホットロッドの通称のとおり、脚部にはホットロッドカラーがあしらわれているアルドリッチ・キリアンが率いるエクストリミス軍団との戦いに投入され、トニーが戦いの中で着用しようと試みるが、敵の攻撃によって破壊されてしまった。

    MARVEL AGE OF HEROES EXHIBITION(大阪)開催記念商品

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  • アイアンマン マーク33 シルバーセンチュリオン

    登場作品:『アイアンマン3』

    新型リパルサー・トランスミッターを装着した高出力型のスーツ。両腕にはブレードが内蔵されており、近接戦闘能力も高い。鋭角的なフォルムと赤と銀のカラーリングが特徴。エクストリミスを率いるアルドリッチ・キリアンと対峙した際にトニーが装着し、ブレードを使用してキリアンの腕を切り落とすなどして活躍。原作コミックスにて、一時期メインのスーツとして使用されたものがモデルとなっている。

    Display only

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  • アイアンマン マーク42

    登場作品:『アイアンマン3』

    アーマー依存症となったトニーが、自身の不安を解消すべく心血を注いで開発したスーツ。アイアンマンスーツの単独飛行による遠隔への移動、簡易装着、遠隔操作などの緊急運用を行うための機能の増強が行われている。スーツの各部に飛行能力が加えられ、トニーが装着の意思を示せば、分離した部位ごとの状態でトニーのいる場所へ移動する能力を持つ。トニーの皮下に埋め込まれたチップに反応して瞬時に装着することができ、トニーの意思で自分以外の他者へ着せることも可能。スーツは脚部や腕部などの部位だけでも使用でき、またトニーが装着しなくても遠隔操作によって戦闘や救出活動までもできるようになっている。エクストリミスの力で超人化したアルドリッチ・キリアンたちとの戦いで活躍した。

    On sale
    価格:6,380円(税込)

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  • アイアンマン マーク43

    登場作品:『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』

    マーク42に改良を加えて完成度を高めたスーツ。マーク42からスーツの形状をはじめ、基本となる部分は大きく変化していない無いが、カラーリングは赤い部分が多い従来のイメージに近いものに変更されている。対人用小型ミサイルが内蔵されるなど、攻撃能力も向上。また、マーク44ハルクバスターの装着を可能とする機能を追加している。ソコヴィアでのヒドラ基地強襲作戦やウルトロンの追撃などで使用された。

    On sale
    価格:6,380円 (税込)

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  • アイアンマン マーク44 ハルクバスター

    登場作品:『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』

    ハルクが暴走した際に、その行動を止める為に開発された。普段は偵察用人工衛星に格納されており、有事の際には緊急用ポッド・ヴェロニカによって移送される。ヴェロニカから射出されたハルクの行動を阻止する檻が展開され時間を稼ぐ中、マーク43のスーツの上に装着して運用可能となる。ハルクと同様のパンチ力を持ち、ガスや拘束具などハルクの行動を抑止する機能も内蔵。破壊されても、ヴェロニカから予備パーツが瞬時に供給され、状況に応じた装備変更も可能となっている。ワンダに操られ、ヨハネスブルクで暴走したハルクを止めるために使用された。

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  • アイアンマン マーク45

    登場作品:『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』

    マーク43の発展形となるアイアンマンスーツ。ソコヴィアでのウルトロンとの最終決戦時に投入された。これまでのアイアンマンスーツと比較して、流線型の外装のデザインとなっている。ジャービスは、ヴィジョンとなってしまったため、トニーを補佐するAIは、女性タイプのフライデーに変更された。リパルサー・レイやユニ・ビーム、レーザーカッターの長時間使用、落下するソコヴィアを押し上げようとする際に見せるスラスターのパワーなどから、高出力化がなされていることがわかる。

    On sale
    価格:6,380円 (税込)

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  • アイアンマン マーク46

    登場作品:『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』

    胸部にのみ内蔵していたアーク・リアクターに加え、小型化されたアーク・リアクターを各部に腕部や脚部などにも取り付けるという発想によって、これまでとは異なるアプローチでアイアンマンスーツのパワーアップ化が図られている。リパルサー・レイをはじめとしたこれまで使用してきた武装が引き継がれ、さらに相手の動きを分析し、予測する機能なども追加。スーツのパーツもより細分化されており、携行性にも優れている。空港でのアベンジャーズ同士での戦いや、シベリアでのキャプテン・アメリカ&ウインターソルジャーとの戦いで使用された。

    On sale
    価格:6,380円(税込)

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  • アイアンマン マーク47(スパイダーマン(ホームカミング) ホームメイドスーツver. & アイアンマン マーク47)

    登場作品:『スパイダーマン:ホーム・カミング』

    マーク46の改良型となっており、形状は同じながら胸部、腕部、大腿部にかけてガンメタルのカラーがあしらわれており、これまでのアイアンマンスーツとはカラーリングの印象が大きく異なっている。遠い国外からの遠隔操作が可能であり、無人状態でスパイダーマンことピーター・パーカーの窮地を救っている。また、スーツとリンクしたミニ・リパルサー・デプロイヤーを手足のように操ることができ、沈没しそうになったフェリーの救助活動などでも活躍している。

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    ※スパイダーマン(ホームカミング) ホームメイドスーツver. & アイアンマン マーク47のセット商品です。

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  • アイアンマン マーク50(アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー)

    登場作品:『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    最新のナノテクノロジーを採用したアイアンマンスーツ。アーマー自体がナノボットで構成されており、普段はコンパクトに収納されている。起動すると全身をナノボットが覆う形で、いつでも瞬時にスーツを装着することが可能。ナノボットは組み替えることによって、移動性や攻撃能力がアップしたさまざまな形状に変化。これはナノ・ウェポンと呼ばれており、スラスターの大型化、腕部や脚部を鋭利なブレード状や鈍器状などのさまざまな武装への変形、リパルサー・レイを強化して射出できるなど、状況に合わせて臨機応変な戦い方が可能となっている。しかし、ダメージによって大量のナノボットが失われてしまうと、スーツ自体を構成できなくなってしまうという弱点を持つ。インフィニティ・ストーンを追って地球にやってきたブラック・オーダーや、惑星タイタンでのサノスとの戦いで使用された。

    On sale
    価格:7,480円(税込)

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  • ハルクバスター マーク2(アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー)

    登場作品:『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

    トニーが対ハルク用に開発していた、マーク44ハルクバスターの発展形。マーク46以降のアイアンマンスーツに採用されている、小型リアクターを腕部や脚部などに配置する方式が取り入れられており、出力が大きく向上していると思われる。各部の形状も変更されており、可動性がアップしている。また、アイアンマンスーツを着用せずに、生身のままで使用することができ、アベンジャーズの基地にあったものがワカンダに運ばれ、ハルクに変身することができなくなったブルース・バナーが着用した。ヴィジョンの額にはめ込まれたマインドストーンを求めて地球に攻め入ってきたサノス率いる軍勢との、ワカンダでの戦いに使用された。

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  • アイアンマン マーク85 -《FINAL BATTLE》EDITION-(アベンジャーズ/エンドゲーム)

    登場作品:『アベンジャーズ:エンドゲーム』

    マーク50と同様にナノテクノロジーを導入して作られたアイアンマンスーツ。ワカンダの持つ技術力なども取り入れることで、より強力なスーツとして完成している。これまでのアイアンマンスーツに組み込まれていた各種武装に加え、マーク50で使用したナノ・ウェポンの強化版となるナノ・シールドやエナジー・ブレードなどを新たに使用。新装備となるナノ・ライトニング・リフォーカサーは、アーク・リアクターが生み出す以上のエネルギーを吸収し、コントロールして射出することができるなど、仲間との連携した戦闘も考慮した機能を持つ。そして、インフィニティ・ストーンを使用することも想定した機能も備えており、トニーの最後の戦いに向けた覚悟が込められた究極にして最後のアイアンマンスーツとなっている。

    発売月:2020年4月発売予定
    価格:9,350円(税込)

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